エジプシャンロマンスエナジー伝授

エジプシャンロマンスエナジー伝授

エジプシャンロマンスエナジー伝授

●ワーク内容と料金

①遠隔エネルギー伝授のみ 約30分 伝授料金 10,000円
②遠隔調整付き遠隔エネルギー伝授 約45分 伝授調整料金 15,000円
③遠隔エネルギー伝授 約30分、遠隔伝授後にエネルギーライン調整含む通話セッション30分 合計60分 伝授料金25,000円

※このエネルギー伝授には、ワークを行う際のガイドの女神とのコネクションが女神イシスより行われます。
※他者伝授不可。認定証なし。簡易マニュアル有り。自己・他者ヒーリング可(有料セッションの場合料金が5,000円となります)

『エジプシャンロマンスエナジー』は、私の魂がエジプトの月の女神イシス(シリウス)と魂レベルで契約(約束)を交わしている事から可能な形で繋がり、女神イシスと冥界の王オシリス様から直接頂いたエネルギーになります。

イシスは、夫オシリスの2度の死からオシリスを長い旅を経て探し求めよみがえらせたり等、イシスのオシリスへの献身と彼の生還は、「ソウルメイト」探究の究極であると考えられている事などから、女神イシスと繋がった際にソウルメイトやツインソウルの引き寄せ、縁結びのサポートを出来るようにとソウルメイト・ツインソウルの引き寄せのサポートをするエネルギーを頂きました。そしてこの時、夫オシリスからのエネルギーサポートも可能だということを教えていただき、お二人からこのエネルギーを頂いてきました。

現在出会いを求めている方、ご縁を結びたいと思っている方がいる方、パートナー(既婚・未婚)との関係を更に愛あるものにしていきたい方、等におススメのエネルギーです。

●こんな方におススメです
・ソウルメイトを引き寄せたい方
・ツインソウルを引き寄せたい方
・パートナーとの関係・絆を深めたい方
・男性性と女性性の調和を取りたい方
・パートナーシップを築きたい方
・同じ聖なる目的(魂の目的)をもったパートナーを惹きつけたい方
・子供を授かりたい方


●申し込み時確認・注意事項等

申し込み前に、こちらをお読みください。 お申し込みは、こちらのフォーム よりお願いいたします。申し込みフォームは、携帯対応となっておりますが、受信設定等を行っている方は、パソコンからのメールを受信できるよう設定をしてから、フォームをご送信ください。簡易マニュアル添付可能なアドレスをご準備ください。

 

※2013年1月5日改定

 

 

※参照=イシス神(Isis)
エジプト語名アセト(Aset)。古代エジプト神話の女神。
天空神ヌイト(ヌト)と大地神ゲブ(セブ)の娘。夫は兄でもあるオシリス神。
ホルス神の母。セト神によって殺害されたオシリスを復活させ、オシリス神との間にホルス神を作る。
女性的な生産力を司る自然の神、豊穣の神。魔術を使う事から魔術の神。また月の女神とも言われている。
頭部の上に玉座を乗せた姿、または頭部の上に牛の角と太陽円盤を乗せ(ハトホルと習合した姿)、幼児神ホルスを抱いた姿で描かれる。ヘリオポリスの九柱神の一柱。シリウス星。
オシリス神話により献身的な母や妻としての印象が強いが、他の神話的物語では強力な魔術師的存在として描かれ、その力を用いて父ラーから支配権を強引に奪い取ったという神話も残っている。
ナイル河畔のサイスに大規模な神殿があったことで知られ、外見はトビあるいは背中にトビの翼を持った女性として表される。イシス信仰は、共和政末期にローマへ持ち込まれて発展し、200年頃にはほぼローマ帝国全域で崇拝された。イシスは永遠の処女であり、処女のまま神を身ごもったとされ、「天上の聖母」「星の母」「海の母」などさまざまな二つ名を持った。イシスがホルスに授乳する様子などが、イエスの母・マリアへの信仰の元になったといわれる。
サイスのイシス神殿の銘文「わが面布を掲ぐる者は語るべからざるものを見るべし」は真理の性格をあらわすものとして、ヨーロッパで好んで引用された。

※参照=オシリス神(Osiris)
エジプト語名ウシル(Usir,Wsir)、アサル(Asar)。古代エジプト神話の神。
天空神ヌイト(ヌト)と大地神ゲブ(セブ)の息子。妻は妹でもあるイシス神。
ホルス神の父。世界を支配していたが弟であるセト神に殺害される。
その後、イシス神によって復活。イシス神との間にホルス神を作り、以後、死者の世界の王となる。
男性的な生産性を司る神。死と復活の神。冥界の王。頭部に2枚の羽毛の付いた白冠を乗せ、緑色(復活する植物の色)、あるいは黒色(エジプトの肥沃な土の色)の肌を持ち、身体を包帯に巻かれた姿で描かれる。
手には牧杖と穀竿を持っている。穀物と豊穣の神。ヘリオポリスの九柱神の一柱。オリオン座。
神話によれば、生産の神としてまた、エジプトの王として同国に君臨し、トトの手助けを受けながら民に小麦の栽培法やパン及びワインの作り方を教え、法律を作って広めることにより人々の絶大な支持を得たが、これを妬んだ弟のセトに謀殺された。尚、この際、遺体はばらばらにされて、ナイル川に投げ込まれたが、妻であり妹でもある、イシスによって男根を除く体の各部を拾い集められ、ミイラとして復活。以後は、冥界アアルの王としてここに君臨し、死者を裁くこととなった。その一方で、自身の遺児・ホルスをイシスを通じ後見して、セトに奪われた王位を奪還。これをホルスに継承させることに成功。以降、現世はホルスが、冥界はオシリスがそれぞれ統治・君臨することとなった。
ただし、この神話はエジプト人自身の記述ではなく、ギリシアの哲学者プルタルコスによる「イシスとオシリスについて」に基づくものである。

 

Copyright© 2011–2017 Own happiness All Rights Reserved.